むだ's blog

誰しもが自分の人生の主人公であーる!

ビジネスを始めることへの恐怖心を越えてゆく



すごい久しぶりになってしまいました。


むだです。




ここ数日、ボス(主催)の言っていた通り、とにかく内面が荒れに荒れてw久しぶりに辛かったです。



自分が言ったこと、自分がやったこと、全てにおいて後悔がつきまとう。。。


あんな事しなければ。。

こんな事言わなければ。。。


なんでこんなことしちゃったんだろ〜〜泣



自分責めまくりでした( ˊ̱˂˃ˋ̱; )




そんな悶々とする日々の中、

わたしは

ある恐怖を1つ越えました。


今日はそんな内容のシェアを。







わたしは元々自己評価がものすごく低い人間なので、


他人からの評価がものすごーく気になってしまうタイプです。



だからこそ、こんなことしたい!何かを商品化したい!というアイディアが湧いても、


満足してもらえないのでは??

評価されないのでは??

むしろ、嫌な気持ちにさせてしまうのでは!!???←

と、逃げ腰になって行動できない事がよくあります。




でもね?



よく考えてみたんです。




この世の中には、

あるAという商品に対して、


100点をつけるお客さんと、

70点をつけるお客さんと、

20点をつけるお客さんがいるんです。


100%100点って

むしろない。



なぜなら、それは、

一人一人の価値観が違うから。


ロボットじゃなくて、

私たちが人間である限り、

その価値観っていうものは、

人の数だけ存在する。



それってどういう事かというと、


こちらがいくら悩もうが何をしようが、商品やサービスに対して判断するのはお客さんの価値観であり、

こちらがそこをコントロールする事はできない。



つまり、そこ(お客さんに喜んでもらえるか評価されるか否か)を気にして

まごまごするってあんまり意味がないって見方もできるんです。

(なんてこと!!!!)




でも、せっかくやるのだから

お客さんには満足してもらいたい!

評価されたい!


だからこその、「集客」になってくるって流れなのかなっと。




わたしはこれまで「集客」って、

単なる人集めだと思っていました。


たくさんの人を連れてくる手法。




でも、そうじゃなかった。。


「自分の価値観や世界観とマッチする人を集める事」=「集客」


でした。




自分の価値観や世界観とマッチしているお客さんであれば、


自分がいいな!と思ったこと(商品なりサービス)に同調してもらえる確率は上がります。


そんな環境ゆえ、

商品やサービスを提供するこちらも安心して提供できるし、

満足感につながりやすいので

お客さんもハッピー!!!



ある意味、ちゃんと集客をする事って、みんなの幸せに繋がるんですよね。






と、こんな事を考えていたら


商品を作る事や

サービスを始めることの

恐怖心がどっかに行き、

逆に全く興味のなかった集客に興味が湧きました(笑)





ちなみに、


この話をボスにしたところ


「それやで(^ω^)」


との事だったので、

本質からは遠からずな感じだと思います(笑)











たくさんある選択肢の中から、自分にとって最適な選択をする方法


こんばんは。むだです。


今日は、もうすぐ4歳になる息子が朝から熱を出していて(でもめっちゃ元気)1日家ごもりでした^_^;


折り紙したり、テレビ見たり、動画見たり。。。


折り紙ぐらいしか遊んでやっていないwww

ほんと、母下手なわたしです^_^;






さて、今回は、

「たくさんある選択肢の中から、自分にとって最適な選択をする方法」について書こうと思います。(長い)






生きてると迷う事ってたくさんありますよねw



こっちにする?あっちにする?

これ言う?やっぱり言わない?



人生は選択の連続!


時々、何が正解なのかわからなくなります。


こうしとけばよかった〜!

あんな事言わなきゃよかった〜!



はい。よく思ってます( ´ཀ`  )←





でも、正解は全て自分が知っています。


正解は自分の中にある。


それが最適で最善。


たとえ、その選択によって、思いもよらない事があったとしても、

全体の視点からみたらそれがベストの選択なんです。(後々になってわかるよってこと)



じゃ、その自分の中にある答えってなに?どうしたらわかるの?



それが、


ホッとする。

スッとする。

嬉しい。

ワクワクする。

なんか「開いてる」。


っていう、ポジティブな感情なんです。



幾多もある選択を、自分のポジティブな感情に沿って、選んで、行動していく。


それが、その人だけの真実であり、正解です。



で、この正解っていうのは、一体なんなんや!っていうところを補足すると、


「その人の本来いるべきところに連れて行かれる」って事です。





わたしのメンターは(←決めた)

エンタメイベントプロデューサーであり、

ブライダルプロデューサーであり、

ジュエリーデザイナーであり、

カフェのオーナーでもある

宇宙の探求者なのですがw


3年前は皿洗いのバイトをしていました。



その方は、3年間、己のポジティブな感情を元に全てを選択していきました。


それがあれよあれよという間に、前述したようなことに。。。






いわゆる成功者という方々は

ほぼ、ここを掴んでいて実践しているんじゃなかろうかと思っております。




成功者になるのは雲を掴むような話だけど、


ポジティブ感情に沿って選択をするっていうのは、なんとなくできそうな気がしませんか?^_^





次は、ネガディブ人間が大嫌いなw

ポジティブ感情について

掘り下げて書こうと思います〜〜


(多分)






※コメントくださっていた方々にお返事書きました!!


お返事の方法教えてくださってありがとうございます〜〜♪( ´▽`)





嫌な気持ちもちゃんと感じる


こんにちは。むだです。



先日発足した

スピ部(スピリチュアル部)で


宇宙パワーを受け取るには

「ご機嫌でいること」と発言したのですが、


「ご機嫌でいる」ことにこだわりすぎると、かえって辛くなる。という経験をした事があります。







わたしは以前、

ステキな人たち・憧れの人たちは、

みんな毎日ポジティブで楽しそうでいいなぁ〜と思っていました。



そして、宇宙の仕組み(軽くスルーしてください)に出会って

「楽しんでいるから上手くいく!?」という事を知り、「よし!わたしもご機嫌野郎になろう!」と意気込んだのですが、


元がドネガの人間なので

やっぱり上手くいかないんですよね(笑)


嫌な気持ちになっちゃったり

怒りが湧いた時に

「ああ!ダメじゃん!こんなんじゃダメじゃん!」みたいに

あたふたしちゃって(笑)








今になって思うのですが、


ご機嫌の安定感がある人って、

ご機嫌でない時の過ごし方がとっても上手です。


嫌な時、沈む時って

人間なので当然あるんです。

当たり前のことなんです。



なのに、責めたり、逃げたり、気付かないふりをしているから、いつまでも追いかけてくるんですよね。


感じろよ!と(笑)


(ちなみに、過去の事で未だに覚えている嫌な事って、こうして追いかけてきている場合が多いです。)


だから、ちゃんと嫌な気持ちも感じてあげる。




紙に思いつくがままを書くこともオススメです。


その場では、誰も見張ってないから、どんな事を書いても、どんな事を思ってもオッケーにしてあげます。


汚い気持ちも、思いやりのない自分も、許して出してあげてください。



ポイントは

「わたしは」で始める事。


わたしは、〜〜と思った!最悪!

わたしは、〜〜だったのに!ばか!


みたいな(笑)


「〇〇が」で始めると、

自分の感情が感じられないので

「わたしは」で始めてみてください♪( ´▽`)


「〇〇が〜〜と言ったので、

わたしは、〜〜と思った!」


はオッケー♪( ´▽`)





そうして、

少し気持ちが落ち着いたら、


何か自分が好きな事をやりましょう!


ここからやっと、

ご機嫌でいる事をスタートさせます!


テレビ見る!でも、

漫画読む!でも、

アロマ焚く!でも、何でもいいから

自分がホッとできる事をやる。




こんな風に、自分との関わり方を意識的にしていくと、

だんだんと嫌な気持ちでいる時間が短くなってくるんです。


=ご機嫌でいる時間が長くなっていく。


=ご機嫌の周波数に合ったものが自分の元にやってくる。



こんな仕組みでございます。








なんだか最近、こんなレクチャー口調でブログ書いてますが大丈夫かな(笑)



自然とこうなっちゃってるんで、自分としては変に抗わずに流されてみております。



ご容赦くださーーい!!!(´∀`;)





あとコメントくださった

御二方!!!

ありがとうございます!!!


めっちゃうれしー!し、

励みになりますーー!!!!^_^


返信機能ってはてなブログはないのかな?

ご存知の方おりましたら教えてくださーーーい!!!


(LINEで言えや)







ほしいものをほしいという勇気

 

わたしは、「ほしいものをほしい!」という事が

よろしくない事という環境で育ってきました。

 

 

周りを伺って、はみ出さないように。

ほしいと言っていいもの、悪いものを慎重に見極めながら

「ほしい。。。」と口に出してきたような。。

 

いつしかそれが当たり前になり、

ほしいものをほしいと言うことすら、

いや、自分のほしいものを考えることすら忘れていたように思います。

 

 

 

昨年1年間、365日自分を深掘りしていたのですが

はじめはやりたいと思う事や、ほしいと思う事が全くわかりませんでした。

それでも絞り出すように出したわたしのほしいもの。。。

 

「寝たい」「休みたい」

 

でした。

 

 

そんなもの。。。

 

そう思いましたが、これこそが、

この時のわたしの一番ほしいものだったのです。

 

 

そして、それを叶える事に専念しました。

 

寝たいときに寝て。

休みたいときに休んで。

 

幸い、この時は仕事をしていなかったので

早いうちに自分の「ほしいもの」を

自分にプレゼントできたように思います。

 

 

そうして、しばらくすると

次は「遊びたい」という気持ちが湧き上がってきました。

遊びます。興味のあった人に会いに行ったり、映画を見たり、買い物をしたり。

自分がもういいと思うまで遊びました。

 

それを叶えると次は「かわいくなりたい」

かわいくなるべく美容院へ行って髪をバッサリ。

 

次は「仕事がしたい」

元上司にお願いして出産前に働いていた職場に出戻りました。

 

 

こうして、小さな小さな自分の中にある「ほしいもの」を満たしていくと

次の「ほしいもの」がやってくる。

そうして自分を満たし続けていくうちに、

頭の中がクリアになっていき、

毎日がピカピカするようになってきました。

 

 

 

 

 

そして昨晩、

不意に見たどこかのブログに、こんなことが書いてあるのを読みました。

 

「人は誰でも

愛されたい、認められたい、許されたい

という生理的な欲求を持っています。」

 

 

 

愛されたいなんて思うなんておこがましい!

認められたいなんて思ってはいけない!

 

そんな風に思って生きてきましたが、

これを読んで、人間として当たり前の事なんだ。。と思ったら

フッと力が抜けました。

 

「あ〜ほしいって思っていいんだ。」と、どこかホッとしたんですね。

 

それと同時に、まだまだ「ほしい」と思ってはいけないんだと

そう思っていた自分に気づきました。

 

 

 

 

 

ほしいという事を良しとされてこなかった人たちにとっては、

本当に「ほしいものをほしい!」という事は恐怖を伴うことかもしれません。

 

そんな時は、まずは目の前の、小さな「ほしい」からスタートするといい。

 

そして小さな成功体験を重ねていくうちに

本当にほしいものをほしい!と言える日が来ると思います。

 

 

少しずつ。少しずつ。

 

 

 

 

(マネー塾・主催の「ほしい!」宣言に熱せられて)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なんだか苦しいな。。」と思う人へ

 

「なんでいつもこんなに苦しんだろう?」

ずーっとわたしはそう思っていました。

 

 

特別不幸な何かがあったわけでもない。

取り立てて何か問題があるわけでもない。

 

それでも何かが変。

 

何かがおかしい。

 

何でこんな苦しいんだろう?

 

 

 

 

 

毎日毎日、やりたくもないけどやらなきゃいけない事がたくさんあって。

 

でも、いい大人だし、

結婚したし、子どもできたし、

責任あるし、

 

みんながやっているから、

やるのが当たり前だから、

人として当然だから、

立派な人はみんなできてるから、

 

そう。だからわたしもやらなくちゃいけない。

 

 

 

でも、なんだか

うまくできなくて。

 

 

あれ?周りを見たら

みんな平気な顔でこなしてる。

なんなら楽しそうにしてる。

 

わたしがなにか間違ってたのかな?

ダメなのかな?

何か足りないのかな?って思ったり。

 

でも、みんな泣き言なんていわないし、

大変でもみんな頑張ってるし、

立派なあの人は平気でできてるし。

 

よし、わたしも立派なあの人に近づくために、

弱音なんて吐かずに頑張らなくちゃ!って、

 

その時は思うんだけど、、、

 

 

やっぱりうまくいかない。

 

 

 

あ、きっとなんか違うんだ。

 

そうだな。じゃあ、できてそうな人の真似してみよう。

 

 

そうそう。こういう感じ、できてる感じ。

お!褒められた!よしよしいい感じ。

 

 

 

でも、、、

 

なんでだろう?

 

なんか疲れるな。。。

 

 

 

 

 

 

段々段々

 

何があったわけではないけど、

モヤモヤしたり、イライラしたり、

苦しくなってきて。

 

人にちょっとした事を指摘されるだけで、涙があふれたり。

 

 

楽しそうにしている人を見たら

たまらなくムカついたり。嫉妬したり。寂しくなったり。

 

弱音を吐いている人を見たら

そんな事で弱音吐いてたらやっていけないよってイライラしたり。

 

平気でワガママ言う息子を見て

心の底から憎らしく思ったり。

 

 

そして、そんな

「人を悪く思う自分」が何より大っ嫌いで。。。

 

 

 

 

 

苦しい。

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

これ全部わたしの体験談です。

 

ちなみに、卒業したものもあれば、

現在進行形なものもあります。

 

ここに書いていない事も

たくさんあります。

 

 

 

今「なんだか苦しい」気持ちを

抱えている人にまず伝えたい事は

 

なんだかよくわからないことに

悩んで苦しんで

泣いて転がっていた人間がここにもいるんですよ。

 

という事。

 

 

そして、ここどころか

この日本中にむちゃくちゃいますよ。という事。

 

わたしはそれを知ってまずホッとしました。

 

なぜなら、多くの人が抱いている悩みって、

必ず解決する方法を知っている人がいるからです。

 

 

だから、まずそれを知って安心してほしい。

そう思います。

 

 

 

と、キリがいいので

今日は寝ます!

(唐突w)

 

 

 

関ジャムが教えてくれた事


や〜〜〜〜

関ジャニ∞が出演している、音楽バラエティの「関ジャム」がほんっとにおもしろい。


毎回、音楽に関連するその道のプロフェッショナルが、これでもか!と仕事の裏側を話してくれるんですが、それがほんっとにおもしろい。(裏側スキー)



先日6/25の放送回は、

関ジャニが、「関ジャム」で共演している音楽プロデューサーの方へ
楽曲提供をお願いするところから、楽曲完成までの裏側を披露してくれていたんですが、

なんかもう、おもしろい!を通り越して感動してしまったよね。


自分があまりにも感動するので、
それはなんでなのかなぁ。。と考えていたら

「意図しない積み重ねの奇跡」というところに行き着きました。





この「関ジャム」
当初はクイズとかやってたし、
もっとバラエティっぽかった。


でも、いつからか、音楽の裏側って興味あるよね?知りたいよね?という角度から、「楽曲が出来上がるまで」にフォーカスして、どんどん深掘りするようになっていた。

毎回、いろんなアーティストやプロデューサーの人たちが登場して、すごくディープなところまで見せてくれた。

それは、ロジカルな話で、クリエイティブの奥深さを感じさせてくれることもあれば、
奇跡としかいいようのない話でこちらの度肝を抜かしてくれる事もあった。

とにかく毎回、
出演者のパッションが感じられる番組になっていた。




どうなってるの?
もっと知りたい!
から始まったコーナーだと勝手に思っているけれど、
その興味と好奇心が、
いつのまにか、たくさんの出演者のパッションを見せてくれる結果に結びついた。

そして、今回、
そのパッションが融合して
1つの楽曲を生み出し、
その裏側というコンテンツを作り上げた。



この流れを感じるだけで
たまらなく感動するんだよね。



番組側は、決して、このゴールを狙って始めたわけではないと思うの。

もっと単純な興味のパワーだったと思う。

でも、その単純な興味のパワーを出すことを恐れないこと
そして、流れ出したタイミングを見逃さずうまく乗ること、
それがこんなに大きなパワーに繋がるのかと思ったら、

なんか知らんけど感動して。。。
もはや泣けてきます。
(この感情がなんなのか自分でも説明がつきません)





最近、「悪」を体験させられ、「悪」を考えさせられています。

(自分悪者だなぁ〜〜と思う場面多数)



や、でも、そもそも
「悪」ってなんぞや???



昨日はゴミの日だったので、
家中のゴミというゴミを集めながらぐるぐる考えていたのですが、


わたしにとって悪とは
「正という枠の外側」
かな。というところに落ち着きました。


ちょうどそこに行き着いたところで
ゴミを集め終わりました。
(よっしゃ)



常識とか周りの環境から影響を受けて、わたしが作り上げてきた「正」という枠組み。

そこから切り離されたものが自動的に悪と名前をつけられた。


だから、そもそも。
そもそもの話、悪なんてものは存在しないのでは?


と思ったら、なんだかちょっと心が軽くなりました♪( ´▽`)





そんな中、マネー講座で出された
「夢」を100個あげるワークをやりました。

お金も
環境も
体調も
なんの心配もいらないとしたら、

どんな夢を描くのか???



これ、ワークをやっていて、
ホントにね「枠」を作って、そして、それに囚われているのは自分自身なんだなって実感しました。


お金がない
自由に動けない
体力がない
才能がない

この枠で自分を囲って、
その中で今を生きて、
無意識に未来をつくってる。


でも、この枠を作ったのは他ならぬわたし自身で、

広げるのも、取っ払ってしまうのも全て自分次第なんだって思ったら、なんだか急にワクワクしてきました。

可能性が無限大すぎる!!!!





長年培ってきちゃった強固な枠の中だけど、のんびり、自分の心地いいペースで夢を見ていればきっとたどり着く。

そうあってほしいと思ってます。





「未来は現在の延長線上にあるものであって、過去の延長線上になるものではないのです。」

----ワークテキストより